Body work and paint鈑金塗装について

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洗練された鈑金塗装技術と最新設備!

服部鈑金では後日、誰に見ていただいても納得のいただける技術に自信が有ります。

見た目は同じ様に見えても、近くに行くと色が違う、最初は綺麗だったけれど、年数が経つとぼやけて来る、ラインが合っていない等の細かな妥協も致しません!

また、日々進化していく自動車のボディー修理や電子部品修理に対応するために様々な設備、機器を導入しております。

車体整備の四大原則である「機能と構造」「強度と耐久性」「安全性」「美観」の回復をお約束いたします。

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最新の機器、設備

服部鈑金は様々な修理に対応できる最新の機器、設備を保有しています。

塗装ブース

 

塗装ブースは文字通り塗装する室のことです。その目的はできるだけホコリを付けずに塗装することができて、その場で乾燥できることです。

服部鈑金ではイタリア ノバベルタ製の専用ブースを2基導入、よりホコリ等の異物を排除しクリアーな仕上がりを可能にしております。 

 

 

 

塗装ブース内に赤外線乾燥機「ヒートランナー」を設置。20〜30分で溶剤を芯から完全乾燥させることができ、修理期間の短縮と完成後の高品質の仕上がりがお約束できます。

 

 

 

水性塗料 クロマックスプロ

クロマックスプロ ベースコートは、現在入手可能な最も技術的に進んだ水性ベースコートです。

服部鈑金では、環境のこと 作業員の健康のことを考え水性ベースコートのクロマックスプロを導入いたしました。

 

 

トータルアライメント フレーム修正機

 

いくら外装ボディーを綺麗に直しても、骨格が歪んだままでは真直ぐ走ることが出来ません。
服部鈑金ではSPEEDY社のグローバルジグスーパーロタックスをはじめ、 その他2基のフレーム修正機を導入、様々な損傷状態の事故車両に対応しております。

 

 

 

修理前に事故車体の損傷をIYASAKA社の3次元計測器ポイントXで測定し、損傷度合いを把握してから作業を行います。また、修理前後の測定データを発行してお渡しすることもできますので修理後にも安心してお乗りいただけます。

 

 

 

 

 

メーカーの新車状態に限りなく近い精度まで修正していきます。長さ 幅 高さの記された目盛りに合わせて骨格寸法を計測しながら、1mm単位のずれまで修正していきます。

 

 

 

近年の自動車の車体は、軽量化と安全性の向上を両立させるため、鋼板は薄く軽量で高強度の
超高張力鋼板の採用比率が急激に増加してます。
「正しく、安全」に補修するためには、自動車メーカーより指定されている溶接条件に沿った修理を
行わなければ安全性が損われてしまいます。服部鈑金で使用しているスポット溶接機の能力は
自動車メーカーの溶接基準を満たしているかどうかの測定試験に合格しております。

車体整備月間100台の信頼と実績

職人の技「鈑金技術」とリサイクル部品を使って安価に修理

服部鈑金では、毎月100台以上の車体整備(板金塗装)を行っており、
日々進化する新車体構造や車体を形成する新素材の修理に常にチャレンジしています。

自動車修理は新品の部品交換だけではありません!服部鈑金ではオールアッセブリーだけではなく、使える部品は鈑金技術により大きなダメージから小傷に至るまで、ボディを元の形に復元し強度をもたらします。それが職人の技であり環境にも優しいエコ事業と考えます。

またリサイクル部品(リビルト部品)を使用し、安価に修理することが出来ます。中古部品といっても専門家の検査を受けて合格した部品ですので、問題ございません。当社でもう一度確認をし、クリーニングも済ませ使用いたします。

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